新文明創造プロジェクト

⑥「体」から「技」への連動

「モノの扱い方(体)」から「生きる手段(技)」への連動

7-8-01

 

『共用』(体)から『無償提供』(技)への連動

 

『共用』によって、生きるために必要なモノは皆が無償で使用できるので、

何かを生産・創造する際においても、支払うべき対価などは一切発生しません。

そのため、モノを人に与える際に、相手に対価を求める意味がありません。

 

常に、「人の力」と資源(「自然の力」)さえあれば十分なのです。

お互いに無償で受け取り、無償で与え合う『無償提供』の循環が自然と成り立つのです。

 

これが、『共用』(体)から『無償提供』(技)への連動です。

 

 

 

 

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