新文明創造プロジェクト

新文明社会の根源

新文明社会の根源の「心--体」、

存在意識(心)生きる手段(技)モノの扱い方(体)をそれぞれ紹介します。

 

存在意識(心)

『統合意識』

「自分自身」と「自分以外の存在」との繋がりを認識した存在意識『全体意識』を土台とした意識です。

 

全ての存在と助け合い支え合う事で

自分も豊かに生きられるということを理解した存在意識『共存共栄意識』

“生きとし生けるものすべては一つ”という存在意識『ワンネス意識』

“全人類はひとつの家族”という存在意識『全範囲の家族意識』を持ちます。

 

 

 

生きる手段(技)

『無償提供』

お互いに無条件かつ無償で与えることです。

受領者の“欲しい”という意志と

提供者の“与えたい”という意志の双方の結びつきがあって成立します。

この無償提供の循環によって人々は生きていきます。

 

 

 

モノの扱い方(体)

『共用』

地球上の資源や道具・技術・情報などを、皆で共に用いることです。

それぞれが求める時に求めるモノを求める分量だけ使用します。

 7-1-01

この存在意識(心)生きる手段(技)モノの扱い方(体)

互いに連動・共鳴し、根源となって新文明社会の土台を作り上げています。

 

 

 

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